Category Archive: C#

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C#でR言語のSEMパッケージを利用

(旧www.9ten.netから) 最近仕事の都合でC#からR言語を利用するテストをやってみました。 意外とあまり情報がないので、こちらで述べます。 RDCOMのインストール等はこちらをご参照ください。 参照を設定して、プログラムの先頭に下記を書きます。 (※参照の設定は、C:\Program Files\statconn\DCOM\binの下にあるStatConnectorClnt.dll、StatConnectorSrv.exe、StatConnTools.exeを選択してください)  

特に object rt = (object)r; d.BindToServerOutput(ref rt); は d.BindToServerOutput(ref (object)r); のように書くとエラーとなります。

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iTextSharpの日本語について~

日本語を正しく表示させる場合、下記の方法はありますが、Font.Factoryを使ってもOKです。 http://codezine.jp/a/article/aid/462.aspx?p=2    

  ↑ こちらはJava用ですが、とても参考になると思います。

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C#で使えるテキストエディタ部品

Azuki テキストエディタエンジン 簡易行番号エディタコントロール C#で作る、あなただけのメモ帳

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C#でドラッグ&ドロップ

CSVファイル用の分析ツールを作っていまして、まずCSVファイルのカラム名とデータを数件ほど、DataGridViewerに入れて、TreeViewerにカラムに対する設定を行うようにしたいので、DataGridViewerからTextBoxやTressViewerにドラッグ&ドロップをテストするプログラムを作ってみました。(複数のファイルをTextBoxやTressViewerにドラッグ&ドロップするのも対応します) CSharp Drag and Drop from Datagrid to Treeview ↓サンプル csDragDrop

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C# DataGridViewマウスウィール

マウスウィールのスクロール機能を上下キーに変更する。 ↓自作サンプル DataGridViewMouseWheel

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itextSharpで日本語外字の対応

使っている日本語外字の対応は、外字フォントファイルを取り込んで、文字をPDFに出力するときに一文字ずつ外字かどうかを確認して外字の場合は外字フォントファイル、外字じゃない場合はシステムのフォントファイルから文字を出す方法です。 (1)ユーザ定義外字のファイルを指定

(2)TextSharpのフォントを作る

(3)

(4)外字と非外字のPhraseを作るメソッドgaijiName

↑ こちらはJava用ですが、とても参考になると思います。

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CSharpのGraphicsをiTextSharpのPDFに描く

bmp = new Bitmap(100, 100); Graphics g = Graphics.FromImage(bmp); string s = "あいうえお"; float w = g.MeasureString(s, Font).Width; for (int i = 0; i < 10; ++i) for (int j = 0; j < 20; ++j) g.DrawString(s, Font, Brushes.Red, w * j, i * Font.Height); //using iTextImage=iTextSharp.Text.Image; iTextImage image = iTextImage.GetInstance(bmp,iColor.WHITE); image.SetAbsolutePosition(0, 0); doc.Add(image); ↑ こちらはJava用ですが、とても参考になると思います。

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itextSharp活用法

仕事の関係で、あまり予算がない状況でPDFの帳票を作らないといけないから、以下の組み合わせで 作ってみました。以外といい感じですね。納品したPDFはなんと延べ数十万ページ。 (1)Excel、Word、PowerPoint (基本的に背景とか作れるソフトであれば、なんでもよい) (2)PrimoPDF (3)C#+itextSharp 使い方は簡単で、(1)のソフトで背景と部品のPDFを作って、それを(3)でPDFテンプレートとして取り込んで、後は個別ページの文字とかグラフとかを入れれば、なんでもつくっちゃいます。 特にすごいと思うのは、以前ある顧客に1.5万人分(45,000 pages)の健診結果のPDFを一つ300MBのファイルを作ってあげたことがあります。やり方は、今後記事にします。 ↑ こちらはJava用ですが、とても参考になると思います。